プロダクトの作り方

「自分にも何か作れるかも」と思ったら、ここから。エンジニア経験は無くても大丈夫です。

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    GitHubアカウントを作る

    コードを保存・公開する場所です。アカウントは無料で、メールアドレスがあれば数分で作れます。作品を後で「制作物」として公開する時にも使います。

    GitHubでアカウントを作る
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    AIツールを1つ選ぶ

    コードを1行も書けなくても大丈夫。「こんなアプリが欲しい」と日本語で伝えるだけで、AIが実際に動くコードを書いてくれます。まずは1つ触ってみるのがおすすめです。

    • Claude Code

      会話しながらコードを書き進めるツール。ここDraftlyもこれで作られている

    • v0 / Bolt

      作りたい画面をブラウザ上ですぐ生成・公開できる

    • ChatGPT / Gemini

      コードの書き方や詰まった時の質問相手として

    • Cursor

      既存のコードを触りながら育てていきたくなったら

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    小さく、動くものを1つ作る

    最初から全部作ろうとしなくて大丈夫。「ボタンを押したら猫の画像が出てくる」くらいの小ささでOK。完成させることより、まず動くものを1つ持つことの方が大事です。

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    Draftlyに投稿する

    アイデア段階でも、動かないプロトタイプでも投稿できます。育てていく過程そのものを見せる場所なので、完璧を目指す必要はありません。